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田邊勝己の「風水と八卦鏡」その2


古代中国より、都市、住居、建物、墓などの位置の吉凶禍福を決めるために使われてきた
気の流れを物の位置で制御する思想「風水」。
その風水の中で鏡はどのような意味をもち使われてきたのか。
風水の鏡について田邊勝己が紹介します。


~代表的なサツについて1~

●家の前の道が反弓サツである時

道のカーブの外に家がある時、反弓サツがあります。
反弓路に面した窓や玄関に水晶クラスターを左右一対置きます。
あるいは、玄関の外に水晶ポイントを4・5個道に逆らうように埋めます。
他にも凸面八卦鏡、樹木、獅子牌などを使用します。



●T字路の突き当たりの家、L字路の突き当りに家がある時

その道の交通量が多いほど槍サツの影響を強く受けます。
不意の怪我・病気・事故が増えます。
この場合は3本の水晶ポイントを道路の向けて埋めます。
さらに玄関に衝立・屏風・観葉植物等を置いて強化してもよいです。
できない場合は、水晶クラスターを玄関に一対置いてください。
凸面八卦鏡・獅子牌での対応が最も効果的と田邊勝己は考えます。



●家の前に電柱や大きな樹がある時

頂心サツです。玄関に一対の水晶ポイントを埋めて下さい。
埋められない場合は、置いておくだけでもよいです。
凸面八卦鏡での対応が最も効果的と田邊勝己は考えます。
田邊勝己の「風水と八卦鏡」その1


古代中国より、都市、住居、建物、墓などの位置の吉凶禍福を決めるために使われてきた
気の流れを物の位置で制御する思想「風水」。
その風水の中で鏡はどのような意味をもち使われてきたのか。
風水の鏡について田邊勝己が紹介します。


~八卦鏡の種類と活用方法~

「八卦鏡」とは邪気を払う目的で作られた特別な鏡で 通常は八角形か丸く、
小型で木の枠にはめられており悪い占いの結果を良いものに変えたり、
風水的に 良くないとされる場所の状態を良くするために用いられます。

あなたの環境や目的に合った「八卦鏡」を選んで賢く活用していくようにしましょう。

「八卦鏡」には「凸面鏡」「凹面鏡」「平面鏡」の3種類あります。
どの「八卦鏡」も邪気を防ぐ効果がありますがその使い方は状況によって変わってきます。

「凸面鏡」は光を拡散させるパワーがあり、邪気を跳ね返して分散してくれる効果があります。

路地の突き当りに立っている家、近くに電柱や高圧線がある家の
周囲に高いビルやマンションが建っている、近くに尖った形状のものがある、などに飾ると良いでしょう。

「凹面鏡」は光を集めるパワーがあり、邪気を集めてもみ消してくれる効果があります。

玄関を入って正面に階段がある、エレベーターの前に玄関がある家の玄関
がほかの家の玄関と向かい合わせになっているカーブしている道の外側に家が建っている、
高速道路と同じ高さにある事務所や住居などに飾ると良いと田邊勝己は考えています。

「平面鏡」は映ったものが逆さまになることから、邪気を好転させ周囲の良い気を
吸収するためとして使うこともできます。

家の近くに墓地や病院がある、隣の向かいの家から角のあるものや
尖ったものなどがある時に飾ると良いと田邊勝己は思います。

また、八卦鏡を飾る場所としは、「入り口または正面玄関の上」「玄関を入ったすぐ前の壁」
「階段の上の踊り場付近」に飾るのが一般的です。

しかし、気の流れが悪いと感じる場所に直接飾る方法もあります。
たとえば、急カーブに面していたり、二つの建物の間に面していたりする部屋は
それらが見える窓と反対側の壁にかければ 邪気がはねのけられます。

八卦鏡に限らず、鏡というのは風水的に、不運や堕落や病気といった邪気を
はねのける効果があると信じられています。
ですから、より効果の高い八卦鏡で気の流れを上手にコントロールして
おだやかで心地よい空間作りを目指しましょう。
田邊勝己さんに学ぶ「開運」用語集


開運や占いなどでよく使われている言葉、みなさんは理解できているでしょうか?
なんとなく理解したつもりな方はいませんか?
今回は開運や占いでよく使われている言葉を田邊勝己が簡潔に紹介していきます。


スピリチュアル・・霊的な、精神的な、神聖なと言う意味。

パワースポット・・心身を癒す助けとなる精神的なエネルギーに満ちた聖地のこと。

運勢・・・・・・・運命の進み方。人のもって生まれた運命。運・不運の巡り合わせ。
         運勢や運命を推測し、判断しようとする技術が占い。

宿命・・・・・・・元から定められている巡り合わせのこと。運命(うんめい)と同じ。

天命・・・・・・・天から人間に与えられた一生をかけて行うべき命令のこと。

果報・・・・・・・よい運を授かって幸福なこと。

手相・・・・・・・手の平に刻まれた線や丘、爪の状態により、
         その人の運勢や才能資質、健康状態の良否を判断するもの。

人相・・・・・・・顔相、骨相、体相等、人体のつくりから性格や生涯の運勢を割り出すもの。

九星・・・・・・・古代中国から伝わる民間信仰で、
         一白・二黒・三碧・四緑・五黄・六白・七赤・八白・九紫の9つ

姓名判断・・・・・人の姓名からその人の性格や人生の趨勢、適職、恋愛の傾向、結婚運・家庭運、
         かかりやすい病気など、一般に運勢として総称される事柄について解釈を与えるもの

夢占い・・・・・・夢に出てきたものや状況を元に、
         現在の心理状態や近い未来に起こる出来事などを判断すること

タロット・・・・・タロットカードを用いた占いで、大アルカナ(22枚)だけを使う方法と、
         小アルカナ(56枚)のカードも合わせて計78枚で占う方法がある。

占星術・・・・・・天文現象を材料にして未来を予測する方法。

易占・・・・・・・古代中国におこった占いの方法。

貴石・・・・・・・ダイアモンド、ルビー、サファイア、エメラルドの四大宝石のこと。

半貴石・・・・・・貴石以外の全ての宝石が半貴石(セミ・プレシャス・ストーン)と呼ばれる。

ゴールド・・・・・金は24分率で純度を表わす。純金は24金(K24)。
         18金は含有率が18/24(75%)なのでK18や750と表わされる。

プラチナ・・・・・白金は1000分率で純度を表わす。P950、P900などと表記される。

シルバー・・・・・純銀はSV1000。925はスターリングシルバーと呼ばれ、銀の含有率92.5%のものをさす。
田邊勝己さんに学ぶ「パワーストーン」~潜在能力~


パワーストーンにはたくさん種類があります。
今回は田邊勝己が開運のためのパワーストーンについて、
その人の願いによってどのようなパワーストーンが有効なのか、詳しくご紹介していきます。


~潜在能力や魅力をアップしてくれると言われる天然石とは?~


ピュアな気持ちを大切にしたり、ポジティブな思考の手助けをしてくれたり、
精神を安定させインスピレーションを高めたり、
この天然石は、その人が本来持っている魅力や能力を、人のため、
そして自分の為に発揮するための手助けをしてくれると言われています。

人には潜在的に様々な素晴らしい魅力や能力を持っています。
スポーツが得意な人、絵や小説など芸実的に優れた人、
存在そのものが人を優しい気持ちにさせてくれる人、人を笑わせるのが得意な人。
天然石は、そんな魅力や能力を発揮するための良いパートナーとなってくれることと田邊勝己は考えます。
田邊勝己さんに学ぶ「パワーストーン」~恋愛運・出会い・結婚~


パワーストーンにはたくさん種類があります。
今回は田邊勝己が開運のためのパワーストーンについて、
その人の願いによってどのようなパワーストーンが有効なのか、詳しくご紹介していきます。


~恋愛運・夫婦運をアップすると言われている天然石とは?~


出会いや結婚、愛情を深めるなど、恋愛に関する強いパワーを持ち、
良い恋愛を引き寄せたいと強く望む時に役に立ってくれる天然石。

女性の心に響く色合いの石が多いのも特徴です。
恋愛についての良い運気を得るためには、相手を思いやる気持ちや、
良縁を引き寄せるパワーが必要になりますが、恋愛運をアップする天然石を身につけるだけで、
良縁を引き寄せるパワーを助けてくれると田邊勝己は考えています。

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