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田邊勝己の「風水と八卦鏡」その3


古代中国より、都市、住居、建物、墓などの位置の吉凶禍福を決めるために使われてきた
気の流れを物の位置で制御する思想「風水」。
その風水の中で鏡はどのような意味をもち使われてきたのか。
風水の鏡について龍野真悟が紹介します。


~代表的なサツについて3~

●他の建物の角が玄関や入り口に向かっている時

稜角サツです。
その角度が鋭い時は尖刃サツともいいます。
凸面八卦鏡や獅子牌での対応が最も効果的です。
水晶ポイントを一対相手の建物に向けて埋めて下さい。
アメシストの水晶洞を玄関に飾ってもよいです。
高価ですが効果はあると龍野真悟は考えます



●白虎の側=家の右で工事や取り壊しがある時

白虎サツです。
水晶ポイントを工事の規模に合わせて2~5本使用してください。
クラスターと併用するとさらに効果的です。
麒麟の置物を置いても構いません。
継続したトラブルには龍亀の置物でも対処できます。



●大きな建物が二つ前に並んでいる時

槍サツや稜角サツより強い天斬サツです。
水晶ポイントやクラスターを使用してください。
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